院長紹介


当院は熊本県上益城郡嘉島町鯰にある皮膚科クリニックです。2004年にさかた耳鼻咽喉科2Fに開院して以来、毎年5万人を超える患者様にご来院いただいております。「まごころ」「やさしさ」「最新技術」「早期治療」をモットーに、誠実で、優しく、わかりやすい医療を行います。

学歴・職歴

1980年 真和中学卒業
1983年 真和高校
1990年 防衛医大卒業
1997年 長崎大 熱帯医学研修過程
1998年 熊本大学大学院 入学(皮膚科:小野友道 教授、病態遺伝:浦野徹教授、臓器形成:山村研一 教授)
2002年 同修了、医学博士 学位論文
2011年 熊本大学大学院生命科学研究部 免疫・アレルギー・血管病態学寄附講座 客員講師、皮膚病態治療再建学分野 尹 浩信 教授、 分子遺伝学分野 尾池雄一 教授)
2016年 お茶の水真菌アレルギー研究所 研究員(所長 比留間政太郎 教授)
1990年  防衛医大 研修医
1992年  8師団北熊本駐屯地 医官
1993年  自衛隊熊本病院 医官(濱田 寧 院長)
1994年  防衛医大皮膚科(石橋 明 教授)
1996年  自衛隊熊本病院皮膚科(高尾 健 院長)
2002年  陸自衛生学校戦傷病救急医学教室 教官(阿部重人 学校長)
2003年  東チモール派遣施設群
2004年  陸上自衛隊を退職し、のぐち皮ふ科 開院

資格・役員

医師免許
日本皮膚科学会 専門医
日本医真菌学会 専門医
役員
日本医真菌学会 評議員

学術講演・シンポジウム・学会発表

(pdf259kb)
野口博光、比留間政太郎、松本忠彦. 爪は全身を映す. 5%ルリコナゾール外用液による爪白癬の治療. 第39回関東医真菌懇話会(2018.6.16). 東京.
野口博光:皮膚真菌症治療のup date.佐賀真菌の夕べ(2018. 2.15). 佐賀.
野口博光:クレナフィンによる爪真菌症の治療.爪白癬治療剤「クレナフィン」発売3周年記念講演会(2017.11.4). 福岡.
野口博光:爪真菌症の診断と治療.福岡地区皮膚科医会学術講演会(2017.9.8). 福岡.
野口博光:熊本地震を経験して.第15回熊本皮膚科医会(2017.6.17).熊本
野口博光:熊本地震を経験して.第33回日本臨床皮膚科医会九州ブロック総会(2017.5.28). 福岡.
野口博光:皮膚真菌症Update 2015. 皮膚クリプトコックス症. 第36回関東医真菌懇話会(2015.6.27).東京.
野口博光:爪白癬に対するロングパルスヤグレーザーの有用性について.第14回キャンデラユーザーズミーティング(2013.5.19) 東京.
野口博光, 廣瀬美希, 浅尾香恵, 比留間政太郎, 松本忠彦. エフィナコナゾール爪外用液による爪白癬の治療. 第39回関東医真菌懇話会(2018.6.16). 東京.
廣瀬美希, 野口博光, 比留間政太郎, 松本忠彦, 福島 聡,尹 浩信.Fusarium petroliphilumによる趾間びらん症.第117回日本皮膚科学会総会(2018.6.1). 広島.
廣瀬美希,野口博光, 比留間政太郎, 松本忠彦, 福島 聡, 尹 浩信.Pleurostomophora richardsiaeによるsubcutaneous cystic phaeohyphomycosis.第222回日本皮膚科学会熊本地方会(2018.3.4). 熊本.
廣瀬美希, 野口博光, 比留間政太郎, 松本忠彦, 田嶋 光, 尹 浩信:健常人に生じたCandida albicansによる多発皮下膿瘍. 第221回日本皮膚科学会熊本地方会(2017.12.3). 熊本.
野口博光,比留間政太郎,松本忠彦:Fusarium solaniによる趾間びらん症.第83回九州医真菌懇話会(2017.11.26). 大分.
廣瀬美希,野口博光,比留間政太郎,松本忠彦,加納 塁,矢口貴志,田中 勝,尹 浩信:Botryosphaeria dothideaによる爪黒色菌糸症.第69回日本皮膚科学会西部支部学術大会 (2017.10.28). 熊本.
廣瀬美希、浅尾香恵、野口博光、比留間政太郎、松本忠彦、加納 塁、矢口貴志:Botryosphaeria dothideaによる爪黒色菌糸症の1例.第38回関東医真菌懇話会(2017.6.10). 東京.
野口博光、廣瀬美希、浅尾香恵、比留間政太郎、松本忠彦、加納 塁、矢口貴志:エフィナコナゾールの外用が有効であった爪アスペルギルス症の2例.第38回関東医真菌懇話会(2017.6.10). 東京.
野口博光, 比留間政太郎, 松本忠彦: 健常人に生じたCandida albicansによる多発皮下膿瘍. 第60回医真菌学会総会(2016.10.1). 東京.
野口博光、比留間政太郎、松本忠彦、佐野文子、矢口貴志:Pleurostomophora richardsiaeによるsubcutaneous cystic phaeohyphomycosis. 第60回医真菌学会総会(2016.10.1). 東京.
野口博光、比留間政太郎、加納 塁、尹 浩信: エフィナコナゾールで治療した非白癬性爪真菌症の2例. 第115回日本皮膚科学会総会(2016.6.3-5).京都.
野口博光、比留間政太郎、牧野公治、宮下 梓、尹 浩信: Aspergillus flavusによる手指爪に生じた爪真菌症の1例.第217回熊本地方会(2016.2.28). 熊本.
野口博光、丸尾圭志、城野昌義、宮﨑義継、比留間政太郎:基礎疾患がない限局性皮膚クリプトコックス症の1例. 第215回熊本地方会 (2015.2.15).熊本.
野口博光、比留間政太郎:熊本県でみられた黒癬の1例.第78回九州医真菌懇話会(2014.6.29). 熊本.
野口博光、神人正寿,比留間 翠、比留間政太郎: 最近6年間に当院で経験した顔面白癬. 第113回日本皮膚科学会総会(2014.5.30). 京都.
野口博光、神人正寿,比留間 翠、比留間政太郎: 最近5年間に当院で経験した顔面白癬の68例. 第211回熊本地方会 (2013.12.8) 熊本.
野口博光、比留間 翠、比留間政太郎.1064nm Nd:YAGレーザーによる爪白癬の治療.第209回熊本地方会(2013.2.24). 熊本.
徳澄亜紀、中嶋泰治、丸尾圭志、城野昌義、野口博光:飼い猫からの感染が考えられた体部白癬.第209回熊本地方会(2013.2.24). 熊本.
永元英子、藤澤明彦、吉野雄一郎、吉継加奈子、渡邉英孝、野口博光:顔面の壊死性筋膜炎後に生じたPaeciomyces lilacinus感染症の1例.第208回熊本地方会(2012.12.2) .熊本.
野口博光、杉田 隆、比留間 翠、比留間政太郎:1064nm Nd:YAGレーザーによる爪白癬の治療. 第56回日本医真菌学会総会(2012.11.10). 東京.
國武裕子、野口博光、榮 仁子、比留間 翠、比留間政太郎: 最近4年間に熊本の一診療所で経験された顔面白癬の50例.第28回日本臨床皮膚科医会総会(2012.4.21-22).博多.

最近の論文(2018.7)

(pdf160KB)
1. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Asao K, Hirose M, Fukushima S, Ihn H. Topical efinazonazole: As a promising therapeutic medication of tinea unguium. J Dermatol, accepted: 17 Jun 2018.
2. Inoue M, Miyashita A, Noguchi H, Hirose N, Nishimura K, Masuda M, Ihn H. Case report of cutaneous protothecosis caused by Prototheca wickerhamii designated as genotype 2 and current status of human protothecosis in Japan. J Dermatol 45:65-71, 2018.
3. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Yaguchi T, Tashima H, Ihn H. Multiple subcutaneous Candida abscesses on the palm and finger in an immunocompetent patient. J Dermatol 44: e176-e177, 2017.
4. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Kano R, Tanaka M, Yaguchi T, Sonoda K, Ihn H. Fungal Melanonychia: Ungual phaeohyphomycosis caused by Botryosphaeria dothidea. Acta Derm Venereol 97: 765-766, 2017.
5. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Yaguchi T, Sano A, Mitsui N, Watanabe S, Ihn H. Subcutaneous cystic phaeohyphomycosis due to Pleurostomophora richardsiae. J Dermatol 44: e62-e63, 2017.
6. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Kano R, Ihn H. Ungual hyalohyphomycosis caused by Fusarium proliferatum in an immunocompetent patient. J Dermatol 44: 88-90, 2017.
7. Noguchi H, Hiruma M, Maruo K, Jono M, Miyata K, Tanaka H, Tanabe K, Miyazaki Y, Ihn H. Localized cutaneous cryptococcosis: summary of reported cases in Japan. Med Mycol J 57: E35-E39, 2016.
8. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Kano R, Ihn H. Ungual aspergillosis successfully treated with topical efinaconazole. J Dermatol 44: 848-850, 2017.
9. Noguchi H, Hiruma M, Miyashita A, Makino K, Miyata K, Ihn H. A Case of Fingernail Onychomycosis due to Aspergillus flavus. Med Mycol J 57: E21-E25, 2016.
10. Noguchi H, Hiruma M, Inoue Y, Miyata K, Tanaka M, Ihn H. Tinea nigra showing a parallel ridge pattern on dermoscopy. J Dermatol 42: 518-520, 2015.
11. Noguchi H, Jinnin M, Miyata K, Hiruma M, Ihn H. Clinical features of 80 cases of tinea faciei treated at a rural clinic in Japan. Drug Discov Ther 8: 245-248, 2014.
12. Nagamoto E, Fujisawa A, Yoshino Y, Yoshitsugu K, Odo M, Watanabe H, Igata T, Noguchi H. Case of Paecilomyces lilacinus infection occurring in necrotizing fasciitis-associated skin ulcers on the face and surrounding a tracheotomy stoma. Med Mycol J 55: E21-E27, 2014.
13. Noguchi H, Miyata K, Sugita T, Hiruma M, Hiruma M. Treatment of onychomycosis using a 1064nm Nd:YAG laser. Med Mycol J 54: 333-339, 2013.
14. Yamada A, Noguchi H, Sakae H, Sugita T, Hiruma M, Hiruma M. A case of onychomycosis caused by Aspergillus sydowii. Med Mycol J 53: 205-209, 2012. (in Japanese)
15. Yamada A, Noguchi H, Sakae H, Ogawa Y, Hiruma M. Tinea faciei caused by Trichophyton verrucosum in a 20-month-old female: case report and summary of reported cases in Japan. J Dermatol 39: 667-669, 2012.
16. Sakae H, Noguchi H, Ichinokawa Y, Hiruma M. Analysis of 25 cases of Microsporum canis infection encountered at a dermatology clinic in Kumamoto during a recent 3-year period. Med Mycol J 52: 139-144, 2011. (in Japanese)
17. Sakae H, Noguchi H, Hattori M, Hiruma M. Observation of micro- and macroconidia in Trichophyton violaceum from a case of Tinea faciei. Mycoses 54: e656-658, 2011.
18. Noguchi H, Sakae H, Hattori M, Hiruma M. Review of two Japanese cases with tinea faciei identified by molecular biological techniques as Arthroderma vanbreuseghemii. Med Mycol J 51: 193-198, 2010. (in Japanese)
19. Kunitake Y, Noguchi H, Hiruma M. Summarization of tinea capitis cases encountered at a clinic in the past 5 years. Med Mycol J 50: 161-166, 2009. (in Japanese)
20. Noguchi H, Kaname T, Sekimoto T, Senba K, Nagata Y, Araki M, Abe M, Nakagata N, Ono T, Yamamura K, Araki K: Naso-maxillary deformity due to frontonasal expression of human transthyretin gene in transgenic mice. Genes Cells 7, 1087-1098, 2002. (学位論文)
21. Noguchi H, Ohta M, Wakasugi S, Noguchi K, Nakamura N, Nakamura O, Miyakawa K, Takeya M, Suzuki M, Nakagata N, Urano T, Ono T, Yamamura K: Effect of the intestinal flora on amyloid deposition in a transgenic mouse model of familial amyloidotic polyneuropathy. Exp Anim 51: 309-316, 2002. (学位論文)







 お知らせ

H30.08.17 プラセンタ注射 一時中止のお知らせ
現在、製造元の都合により在庫切れの状態となっており、未だ入荷の目途が立っておりませんので、当面の間プラセンタ注射の受付を中止させていただきます。
受付再開の際には改めてお知らせ致します。
皆様にはご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解の程よろしくお願い致します。
9月7日は院長学会参加の為、午後より休診とさせていただきます。

 求人情報

●皮膚科ドクター(常勤・非常勤)募集
ライフスタイルに合わせた勤務が可能です。
●看護師・准看護師(常勤)募集

条件・ご質問等はお気軽にお問い合わせください。
(9:00~18:00)
【お問合せ】(096)237-4112 黒田

 お問合せ

住所:熊本県上益城郡嘉島町鯰1834-1
電話:096-237-4112
受付時間 月~金 AM9:00~12:30
PM2:30~6:00
土   AM9:00~12:30
PM2:00~4:00
※日祝祭日・木曜午後休診

医師勤務表

 
AM 野口 野口 野口 山田、津福 野口 熊本大学
PM 野口 野口 野口 休診 野口 14:00~16:00
木曜午前は女性医師がいます。
津福医師は 木 10:00~の出勤です。
土曜日は熊本大学指導医の診察です。院長は不在ですので予めご了承ください。

土曜日の診療予定

9/1 熊本総合病院 久保部長 青井医師
9/8 牧野医師 青井医師
9/15 福島准教授 梶原医師
9/22 福島准教授 宮下助教
9/29 牧野医師 青井医師

診療案内

当クリニックでは、湿疹、水虫、イボ、ホクロなど皮膚科専門医が幅広い皮膚疾患に対応させていただきます。高度な医療が必要な患者さんに対しては、熊本大学附属病院熊本市民病院国立病院機構熊本医療センターくまもと森都総合病院熊本赤十字病院などの医療機関と連携して治療いたします。メディカルエステについては、脱毛やシミのレーザーなど最新の医療機器を導入し、良心的な価格設定にしております。皮膚のトラブルや悩みに関しては、どのようなことでもお気軽にご相談下さい。

             
Dermatology

湿疹・虫刺され・水虫(白癬)・イボ・ホクロなど
皮膚病の診療をします。
爪白癬について(参考:爪白癬治療の変換

Form Surgical

ホクロ・イボなどの皮膚腫瘍を、液体窒素やレーザーなどで治療します。

Medical esthetic

脱毛をはじめ、シミ・ソバカス・ニキビあと・赤ら顔などを医療器械を用いて改善します。



病院案内

沿革

2004.04 のぐち皮ふ科開設
2004.06 エンビロンスキンケアシステム導入
2006.02 AGA(男性型脱毛症)に対する内服薬「プロペシア」の処方開始
2006.10 にんにく注射の導入
2008.10 医療法人設立
2009.02 電子カルテを導入
2009.06 プラセンタの注射を始めました。
2009.10 ED治療薬、レビトラシアリスの取り扱い開始。
2010.05 ジェントルレース(脱毛・シミとりレーザー)を導入
2010.08 改装して、エステスペースを広くしました
2011.04 土曜日に熊本大学指導医の外来診療を開始
2013.06 ジェントルヤグ(リフトアップ・血管腫レーザー)を導入
2013.06 ターゲット型ナローバンドUVB治療器「ターナブ」を導入
2014.08 光治療器「ソラリ」を導入
2015.06 ナローバンドUVB治療器「ジェイトラック」を導入
2016.06 AGA(男性型脱毛症)の新しい飲み薬「ザガーロ」の販売開始





美容サービスメニュー


脱毛

最新式レーザー脱毛(ジェントルエース)
シネロン・キャンデラ株式会社は、医療用レーザーの専門メーカーであるキャンデラコーポレーション(米国)の子会社として1989年9月に設立されました。
GentleLase は、レーザーの選択的熱作用により、長期的な減毛を目的としたレーザー装置として、日本で初めて薬事承認を取得しました。大口径でハイスピードなレーザー照射が可能となり、パルス幅が可変式となったことで患者さんの肌や毛質に合わせた設定で施術できるようになり、より安全で確実なレーザー脱毛が医療機関において可能となりました。安全性が高く強力な医療用のレーザーです。
通常5週毎4~5回の施術で完了します。


シミ

新世代 IPL 光線治療器「Solari(ソラリ)」
ソラリは、韓国の医療用レーザー機器メーカーで有名なルートロニック社の製品です。
6種類のフィルターできめ細かいケアをします。
ソラリの最大の特長は、6種類ものフィルターを搭載することでシミ、脱毛、炎症性ニキビ、 ニキビ痕、赤ら顔、赤ニキビ、小じわ、美肌化、美白化、アンチエイジング、毛穴治療までの多種・多様なお悩みに対応できることにあります。

当院で作製する「シミとりクリーム」もあります。


タルミ

GentleYAG
同じくシネロン・キャンデラ株式会社製のレーザー装置です。
皮膚組織の凝固を主目的とするロングパルスヤグレーザー装置です。
皮膚深達性に優れ皮膚中層から深層にまで熱エネル ギーを伝達することができます。血液中のヘモグロビン色素に反応し、コラーゲンの産生を促す効果があります。冷却装置が付いていて表皮を保護しながら施術ができます。術後にかさぶたや赤味などが残らず、ノーダウンタイムで特別なアフターケアも必要ありません。
たるみの改善・お肌のひきしめ
小じわ、キメ、毛穴の開きを改善し、赤ら顔、毛細血管拡張にも効果的です。


発毛

・発毛剤の内服
男性型脱毛症(AGA)には2005年に発売開始されたプロペシアがありますが、2016年6月にザガーロが発売開始になりました。髪の毛を攻撃する男性ホルモンのスイッチは2つあります。プロペシアは、1つを切ります。ザガーロは2つともブロックすることができるのです。ザガーロは1か月30カプセルで9800円です。私も毎朝飲んでいます。
・再生因子のイオン導入
再生因子はブタの歯髄や脂肪細胞を培養した上澄みの液を加工したアミノ酸です。イオン導入という技術を用いて、皮膚に直接入れる処置をしました。2か月間に8回の施術をして、4か月後の院長です。ハゲが薄毛になっています。個人差はあると思いますが、女性は3回、男性は10回の施術で1年間は効果が持続します。


エステ

ENVIRON FACIAL TREATMENTS SYSTEM
超音波+イオンで導く美しさへの確信。
ホームケアだけではカバーできない肌のダメージへより積極的にアプローチするために、そしてより美しく健康な肌のために。 プロフェッショナルなトリートメントを行っています。
より早く、より確かに、よりベストな方法で理想の肌へと導く肌作りはホームケアと併せてご利用いただくことで、感動の結果を実感できます。
トリートメントのご案内

      

フェイシャルトリートメント


エンビロン(ENBIRON)



エンビロンは南アフリカで生まれたスキンケアです。紫外線の強い南アフリカでは、若年でも皮膚がんで命を落とす方が多く、それに胸を痛めた世界的形成外科医のDr.フェルナンデスが、なんとかしたいと自宅のキッチンで開発されたのがビタミンAのクリームです。最初はあくまで紫外線による皮膚がん予防からスタートしたのです。患者さんがクリームを使ううちに、紫外線の害から肌が守られるだけでなくどんどん若返っていくのを見て、エイジングケアにも使えるのでは・・・となり、今に至っています。

ENVIRON MEMBER'S SITE

エンビロン商品を購入希望の方は、ここよりお入りください。

美容サービス料金表

脱毛 レーザー(4回目以降半額)

カウンセリング料 1,000円
範囲や部位によって価格が細かく規定されていますので、詳細はご相談ください。1回~3回の金額です。

女性:顔全体 12,960円
    口周り・鼻の下 8,640円
男性:顔全体 21,600円
    男性 ひげ(顔の下半分~ノドボトケ) 12,960円
えりあし 8,640円
両わき 5,400円
上腕 12,960円
前腕(ひじを含む) 12,960円
大腿 16,200円
下腿(ひざを含む) 16,200円
手の甲 or 足の甲 6,910円
15☓40㎝ 又は 30☓20㎝ 以内 8,640円
背部 or 腹部(30☓40㎝ 以内) 17,280円
ビキニライン or Iライン or Oライン 12,960円

フェイシャルレーザー(1回の金額です)

顔のそばかす 8,640円
その他(10☓15㎝範囲) 8,640円
ニキビ治療(顔全体) 10,800円、

光治療

フェイシャル(顔全体) 21,600円
手の甲(両手) 10,800円

リフトアップレーザー

初回から3回まで 20,520円
4回目以降 15,120円

再生因子(発毛・フェイシャル)

お試し 32,400円
1回 43,200円

プラセンタ注射

(若返り) 1本 1,000円

にんにく注射

(疲労回復) 1本 2,000円

ビタミン導入

クールビタミン導入(イオンフォレーシス)1回 4,320円(お試し 2,700円)

超音波導入(ソノフォレーシス)1回 4,860円(お試し 3,240円)

ウルトラスーパー(超音波+クールビタミン)1回 9,180円(お試し 5,940円)

フェイシャルフルトリートメントシステム 1回 16,200円(お試し 10,800円)

ディープクレンジング

ポリッシングトリートメント1回 3,240円(お試し 2,160円)

乳酸導入

ラックパムトリートメント 1回 3,240円(お試し 2,160円)

ボディトリートネント
クールビタミン導入(イオンフォレーシス)

頚部 1回 4,860円(お試し 3,780円)

上腕部 1回 5,400円(お試し 4,320円)

背部 1回 5,400円(お試し 4,320円)

ボディトリートネント
ダイヤモンドトーン+クールビタミン導入
くすみ・ざらつき・凹凸が気になる方)

上腕部 1回 10,800円(お試し 6,480円)

背部 1回 10,800円(お試し 6,480円)

ボディトリートネント
ラックトリートメント+クールビタミン導入
しわ・たるみ・ニキビが気になる方)

頚部 1回 8,640円(お試し 6,480円)

上腕部 1回 9,180円(お試し 7,020円)

背部 1回 9,180円(お試し 7,020円)

  




アクセス